

ニューホープ クリスチャン フェローシップ オアフ 主任牧師。(ハワイ州ホノルル)
オアフ島生まれで日本でも3年間を過ごす。
1995年に設立された同教会は、「全米で最も影響力を持つ教会トップ25」及び「全米で最も革新的な教会トップ 10 」に選出される。現在礼拝出席数は1万5千人を超え、そのうち同教会で救われた人は3万1千人以上。開拓教会は83。年4回行なわれるリーダーシッププラクティカムでは、彼のビジョンや経験から学んだことが教えられ、世界中の牧師やリーダーたちが集まっている。
ミュージシャン、シンガーとしても著名で、現在までに6枚のCDをリリース。著書に「 Doing Church As a Team」(邦題: チームでする教会づくり)「 Dream Releasers」 (邦題: 夢を解き放つリーダーになる招待状) 「The Divine Mentor」(邦題:あなたを導く神様の個人レッスン) 等がある。
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パシフィックリム・クリスチャンカレッジ校長
カリフォルニア州パサデナにあるフラー神学校で生涯教育部門の部長として3年間従事した後、現職に就く。ワーシップ、神学、芸術コースで修士課程を修了。ワーシップ・アーティストであるトミー・ウォーカー(『He knows my name』『Only a God like you』など)のディレクター兼マネージャーを勤めた経験も持つ。
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ニューホープ オアフ・Equipping(リーダーの育成担当)ディレクター
ロッド牧師は25年以上にわたるミニストリー活動において、子どもたち、ユース、大学生、地域伝道、宣教、弟子訓練、スモールグループ、そしてワーシップとアートなどのミニストリーにて牧師としてのリーダーシップをとり、また多くの教会開拓者たちの相談役、助け手としての働きに従事しています。
Equipping Directorとしてリーダーやボランティアたちをミニストリーに導き、トレーニングを行なっています。
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アーロン牧師はニューホープ・クリスチャン・フェローシップ教会の支部教会の中でも最大級の規模を持つニューホープ・ハワイカイのリード・パスターとして牧会しています。LIFEバイブルカレッジを卒業後、青年会を担当し、若者がキリストのもとに来ることに情熱と心を注いでいる。アーロン牧師は、ウェイン・コデイロ牧師の長男で、今年ウイラニ夫人との間に第1子が生まれた。
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デイン・アイソン氏は現在ニューホープ・クリスチャン・フェローシップ・オアフのフロントライン(礼拝賛美・芸術を監督する)ディレクターを務め、アート・ミニストリーを監督しています。ハワイ大学音楽中等教育科卒業。卒業後オアフのミリラニ高校、ワイアルア中学、高校においてコンサート/マーチングバンド、またカラー・ガード・ディレクターとして従事しました。
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ニューホープ・インターナショナル・フェローシップ東京主任牧師
タロ・サタラカ牧師は、宣教師として25年前に来日し、青年牧師や Praise&Worshipミニストリ-のリ-ドとディレクタ-を13年間務めました。その後、学びのために1度ハワイに戻り、1999年11月にニューホープ教会の開拓のため再び東京に戻りました。2000年に開拓された同教会からさらに4つの教会が開拓されました。現在は、ニューホープ・ジャパン・アジアのディレクターとして、日本国内とアジア宣教の監督をしています。
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ミッション・エイド・クリスチャン・フェローシップ主任牧師
パシフィックリム・クリスチャンカレッジ東京講師
現在パシフィックリム・クリスチャンカレッジ東京にて教鞭をふるい、生徒から絶大な人気を持つ。聖書を教える事に情熱を持ち、その深くあってもわかりやすい講義は、聞く者を引きつけてやまない。
内閣府認証・特定非営利活動法人「日本臨床美術協会」理事/医療法人社団「信悠会」木村クリニック理事/東北福祉大学感性福祉研究所研究員
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家庭、子育ての講演で全国を飛び回っている金子こうじ氏のお話は、暖かく、そして子育てや夫婦関係、家庭の問題で悩む人たちにとって「はっ」と気づかせてくれる何かがいつもある。
1956年、横浜に生まれる。慶応大学文学部(独文科)卒業。
FEBC(Far East Broadcasting Company) 東京支社 にアナウンサーとして入社。FEBC退社後に(株)エイブル語学研究社を設立、同代表取締役となる。1994年、ファミリー・フォーカス・ジャパン(FFJ)の設立。現在副代表として子育て、家族・家庭問題についての講演会、ラジオ放送の製作をしている。著書「家族に贈るとっておきの話」